外回りの仕事

朝焼け


お弁当は
 タルタルチキン
マカロニジェノベーゼ
 茄子のマリネ
ほうれん草


日の出と共に霧




末っ子を松葉杖ごと高校へ送って帰宅
 
 鈴虫ケース一つを片付けて
空いたスペースにシャコバサボテンを
外からお引っ越し

 今日は店の外回りの仕事

途中、待ち時間で

「ラストラン」角野 栄子さん著
を読了

 内容(「BOOK」データベースより)
「残された人生でやっておきたいこと」七十四歳のイコさんの場合それは、バイク・ツーリングだった。
目的地は、五歳で死別した母の生家。東京から岡山まで、往復1200キロ。
着いたのは、寂れた一軒の船宿だった。
 無人のはずなのに、そこには不思議な少女が住んでいた…。
『魔女の宅急便』の著者が贈る、書き下ろし自伝的小説。

帰宅して遅めの昼の後
 店の仕事

店内のウェア類も春夏から秋冬に変更

夕飯は

 豚汁

ツナサラダ

冷奴

 時折外の天文ショーを眺めつつ♪

「笑ってこらえて」では大相撲の呼出さんの仕事紹介
 知らないことばかり(^^ゞ



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